GiziLog Lite 責任範囲

【利用者の責任】
- 重要な議事録は、利用者の責任で JSON ファイルとして保存してください。
- 保存した JSON ファイル、出力した Markdown、テキスト、CSV、PDF の管理と共有先の確認は利用者の責任です。
- 業務上の機密情報、個人情報、契約情報、医療情報、社外秘情報を扱う場合は、所属組織の規程に従ってください。
- ブラウザデータの削除、端末故障、ファイル紛失に備え、必要に応じてバックアップを作成してください。

【提供者の責任範囲】
- 提供者は、配布時点の同梱ファイルがローカルで動作することを前提として本ソフトウェアを提供します。
- 利用環境、ブラウザ設定、端末制限、社内セキュリティ設定による動作差異までは保証しません。
- 利用者が作成・保存・共有した議事録データの内容、正確性、保存状態、共有先での取り扱いについて、提供者は責任を負いません。

【推奨運用】
- 会議後は必ず JSON 保存を行ってください。
- 重要な会議は、JSON ファイルを別媒体や社内指定の保管場所へバックアップしてください。
- 配布前に、出力内容へ不要な個人情報や機密情報が含まれていないか確認してください。
